
小関崇(ユナイテッド野郎ズ)

2004年、中塚武率いるQYPTHONEをゲストに迎えた 「the genesis@青山fai」でDJデビュー。 2008年、BAR SAZANAMIにて『渡る世間は音ばかり』の 前身イベント『♭5』を立ち上げる。現在はそのイベント精神をワタ音に託し、隠居の身となる。 生音を中心にダークでスピリチュアルな 黒いグルーヴを垂れ流すため、 ワタ音ではイベント開始直後の 時間帯(隔離病棟)に送られることが多い。 渋谷Organbarの隔月第二月曜 『aRt』レギュラーも務める。
小野利大

マンスリージャズパーティ"PRIMO"、"渡る世間は音ばかり"でレギュラーDJを務める。
"PRIMO"ではジャズをベースとした生音中心の
「格好いい」選曲で、"渡る世間は音ばかり"では
アニソンを中心とした「楽しめる」選曲で、
それぞれ場を盛り上げるつかみ所の無いDJ。
レギュラー以外のパーティも数多くこなし、
「空気は読むものではなく創るもの」
をモットーに精力的に活動中。
Blog - http://toshihiroono.blogspot.com/
TOBI(aRt)

美容師として、表参道・上海にて活動をしつつ
DJとしても某表参道サロンでの選曲や、
上海にてアパレルのOPENING PARTYに参加。
ミニマルを軸に、LatinやJazz、生音に固い音を取り入れた、弾んだプレーが得意。2010年3月より、奇数第二月曜のOrgan Barにて、
自らがオーガナイズする『aRt』をスタート。
現在SETO PRODUCTIONに在籍し、
セレクトスタイリストとして活動中。
◆mariiiila (BaSH / NIMM)

皆でにぎやかにをモットーとした【BaSH@恵比寿BATICA(偶数第1金曜)】と、個性的な大人が彩る【NIMM】を主宰。
ハウスを中心としたダンスミュージックから椎名林檎を
軸としたJ-POPまで幅広いジャンルでプレイ。
都内各所のクラブ・バー・カフェ等で活動中。
"泣く子も黙るテキーラ番長"としても名を馳せる。
malo(sukima tokyo / Q.E.D)

青山蜂の看板パーティ「sukima tokyo」、松本零士デザインの船・jicooにて
「Q.E.D」というパーティを主催。「企む・企てる大きな子供」をモットーに、
ロンドンバスやリムジン、海、山、ルーフトップ、無人島など、
予測不可能で奔放なイベントの仕掛け人。
他にも、99年より不定期開催のお台場けいどろ大作戦(chilidhood)、
都内豪華ホテルでのクリスマスパーティも毎年主催。
DJとしても自身のパーティやワタ音などで精力的に活動中。
山田元気

どこにでもいそうな、
しがない中年サラリーマン。
趣味なし、特技なし、休日にする事特になし。
そんな鬱屈した日々にくさびを打ち込むため、
男はレコード片手に立ち上がった。
好きな音楽ジャンルはPunk…じゃなかった、Funk。
えなりあきら

絵を描く事が好き。18歳でエレクトロニカに出会い、
電子音楽に興味を持つ。その後、友人のイベントで
アニメーションを主体にした映像を担当。
DJ、舞踏家との共演など様々な活動に参加。
2004年、ドイツに渡った際、エレクトロニカの
マイナーさに愕然としつつもその愛情を強いものにした。本格ケルン音響派。
『渡る世間は音ばかり』フライヤー類全般の
デザインも担当。